糖尿病のED治療はマカ 54歳男性の体験談

糖尿病,勃起障害

私が糖尿病だと診断されたのは46歳の時です。それ以前から、頻繁にのどが渇く状態になり、しかもおしっこがやたら近くなっていました。

 

妻にも勧められて仕方なくいシャンに行って検査してみると、血糖値が250もありました。正常値は140以下ですから、これは立派な糖尿病で、医者から酒を厳禁されカロリーを抑えた食事をするようにと言われてしまったのです。

 

何より苦しいのは食事療法です。しかし、それもうまくコントロールすることができず。48歳の時についに入院ということになってしまいました。

 

この時の血糖値は300を超えていました。それからはさすがに節制しましたが、時すでに遅し、糖尿病に併発してEDが出てしまったのです。

 

妻はまだ女の盛りですから、これには非常に落胆しました。様々な薬を見つけてきては私に飲ませるのですが、その時にはそこまでしてセックスなどしなく手もいいという気持ちでした。

 

そんな私を心身ともに変えてしまったのが、マカでした。妻がどこからか見つけてきたのですが、私の体質に合うというか、驚くほどよく効いたのです。

 

飲んで3日目にはなんと朝立ちがあり、妻との夜の生活も何年かぶりに復活しました。しかも体調も徐々に良くなり、夜もよく眠れるようになりました。もちろん妻は大喜びで、マカのおかげだといった有様です。

 

飲み始めて3か月後、非常に体調が良いので、医者に行って検査してもらったら、血糖値も120まで下がっていました。医者から「少しだけならお酒を飲んでもいいです」というお墨付きまでいただきました。

 

その夜は、家に帰ってすき焼きで祝杯を上げました。今や妻ばかりでなく、私もマカに頼り切っています。妻とのセックスも以前よりも回数が増えるようになりました。